【PSO2】はじめてのボス戦

投稿日: 2017.06.28 00:00 | カテゴリ: PSO2

 

 

 前回はマグのことを忘れてしまった新米アークスの僕ですが、どうにか思い出すことが出来ました。
 そして、マグを入手する為、『森林探索』へ赴くことにしました。

 01 フランカのカフェでクエスト受注

 いよいよナベリウスを本格的に支配します。
 虫の息となった原住民を皆殺しにして、奴等が心のより所としている『ロックベア』を倒すのだ。
 歴史は戦争の上に成り立つということを、僕がナベリウスの雑魚共に教えてくれるわ。

 02 ギャザリングポイントが目立つ

 ナベリウスに侵略を開始してすぐ、ギャザリングポイントがチラホラ見えます。
 近づいてボタンを連打しておけば、なんだかんだで素材が集まる仕組みのようです。

 03 戦闘をNPCに押しつけ

 当然ながら、僕はギャザリングに明け暮れました。
 ギャザってギャザって、ギャザりにギャザった。

 その間も原住民は襲い掛かってきますが、戦闘はNPCにお任せです。
 彼・彼女らの強さは僕の比ではなく、まさにVIPとボディガードといったところ。
 己の手を汚さずに事を進めていくあたり、僕も腐敗したアークス社会に適応しているということか。
 アークスになりたてだった頃にあった純白の心はもうない。

 04 ギャザの経験値が思いのほか良い

 ところが、僕という人間はしばらくしてギャザることを辞めました。
 ボタン連打の単調な作業に飽きたのです。

 こういう面倒な作業こそ、ネトゲにおいては大事である。
 そうは分かっていても、「面倒なんだよ」と訴える心には勝てません。
 だから、「ギャザは廃人用コンテンツに違いない」という、都合の良い言い訳を自己暗示した。


 05 軽やかなタクト捌きで敵を蹴散らす

 惑星侵略という当初の目的を思い出した僕は、激しく暴れます。
 軽やかにタクトを振るい、下僕の犬や鳥を突っ込ませては原住民の生命を刈り取っていく。

 出会って一秒で昇天する原住民。
 嬉々としてタクトを振る僕。
 どちらが正義でどちらが悪かは明白だ。
 正義は僕である。力こそ正義なのだ。
 わっはっは、死ね、ナベリウスの原住民!


 06 最奥部に到着

 気がつくとナベリウスの最奥部に到着していました。
 ナベリウスの王『ロックベア』に繋がるワープポイントと全回復装置が並んでいます。
 そこで一休みして気合いと緊張感を極限まで高め、いざボス戦へ。

 07 ボスのロックベア

 出た! ナベリウスの王、ロックベア!!

 圧倒的なまでの存在感。
 有象無象の雑魚とは比較にならない巨体。
 同胞が虐殺されたことにより、相当怒っていそうだ。
 これは相手にとって不足なし!

 08 タクトを振って振って

 と、思いきや……。

 09 あっさり撃破

 タクトを振り始めてから10秒程度で終わった。

 僕「うち下僕、まだ何も強化していないのだけど……」

 かくして、僕はナベリウスを支配し、マグを手に入れたのであった。

森林探索のプレイ動画


 

 

 

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