【PSO2】火山洞窟の死闘

投稿日: 2017.07.03 00:00 | カテゴリ: PSO2

 

 

 先日、自分の職業が「サマナー」ではなく「サモナー」だと気づいた。
 紛らわしいなぁと思った。

 01 コフィーの依頼を進めていく

 それはさておき、本日もコフィーの依頼を進める。
 レベルが上がるに連れて、依頼の数がボコスカ増えていく。
 しかも、コフィーがよこす依頼はどれもアークスとして必要なものばかり。

 特に大事なのがサブクラス許可申請試験だ。
 これを達成すると、サブクラス(サブ職業)を設定可能になる。

 アークスの基本は、二つの職業を組み合わせて戦うもの。
 しかし、今の僕はまだサモナーという職業しか設定できない。
 さっさとサブクラスの設定を可能にしたいところだ。

 02 火山洞窟

 そんなわけで、火山洞窟へ赴いた。
 火山洞窟は惑星アムドゥスキアにあるエリアだ。
 上の画像からも分かる通り、四足歩行の獣が主に棲息している。
 この原住民は龍族と呼ばれており、ナベリウスの森に棲息する軟弱者よりタフだ。

 03 ダーカーvs原住民

 しばらく火山洞窟の制圧を進めていると、面白い光景を目の当たりにした。
 アークスが「世界の敵」と勝手に認定しているダーカーと、原住民である龍族が戦っているのだ。
 原住民からすると、アークスとダーカーはどちらも「侵略者」である。

 僕は原住民を思うと複雑な気持ちになった。
 そして、彼らの戦いに武力介入を決意する。

 04 武力介入

 タクトを振るい、ダーカーを駆逐する。
 その後、当然ながら龍族も駆逐した。

 画像の右上を見て頂くと分かるかもしれないが、特別任務で「龍族討伐」が発生している。
 要するに、ダーカーよりも龍族の方が、この時点における優先討伐対象なのだ。

 恨み辛みを吐きながら消えていく龍族を見ながら、「力こそ正義なんだなぁ」としみじみ感じた。

 05 ヴォル・ドラゴン

 火山洞窟の掃討作戦もいよいよ大詰めだ。
 何度目かの出入りを繰り返し、難易度がノーマルからハードに変更したところで、ボスが現れた。
 火山洞窟の王『ヴォル・ドラゴン』である。

 難易度がハードになったこともあり、奴のレベルは僕の1.5倍である。
 その上、僕の装備は貧弱で、とてもではないが正面切って戦えるものではない。

 06 尻尾を狙う

 故に、僕はボスを仲間のNPCに押しつけ、シンクロウと共に尻尾を狙った。
 タクトを振り、尻尾のクリスタルを殴れとシンクロウを急かしていく。
 その命令に従い、ボスに食らいつき、必死に連続攻撃を繰り出すシンクロウ。
 それを見てニッコリする僕。

 07 本気モード

 順調に追い詰めていると、ボスの色が変わった。
 全身にマグマの鎧を纏い、どういうわけか金色になったのだ。
 見るからに強そうで、これがモンスターハンターの世界なら一撃で死ぬことは間違いない。

 しかし、ここで幸運が起きる。
 僕の地道で執拗なアークスらしい攻め口が功を奏したのだ。

 08 総攻撃

 尻尾のクリスタルが壊れ、ボスが崩落したのである。
 その隙を見逃さず、全力の総攻撃を仕掛けた。
 僕は背後から一転して正面に回り込み、ボスの角をシンクロウに殴らせた。

 09 任務クリア

 その結果、見事にボスの討伐を成功した。

 これで火山洞窟もアークスのものだ。
 アークスが全ての惑星を掌握する日も遠くない。

プレイ動画


 

 

 

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